2014
02.15

キャラクターシリーズ:おさるの仲間

 久々のノベルティグッズ。大塚製薬さんはムコスタ®のキャラクターとして”ムコさる君”(全部カタカナの”ムコサル君”かもしれません)を展開しており、エビリファイ®にはなんとサンリオのシナモロールにお出ましいただいております。

 ちなみにムコさる君の尻尾は☆マークになっていますが、これはムコスタというお薬の名前に由来してます。ムコstarっていう発想らしいですよ。

 さて、そんなムコさる君にはお仲間がおりまして、名称不詳ですがひよこちゃん。

ひよこ1

 ムコさる君に良いように遊ばれている気もしないではないですが…。コロコロっとね。

ひよこ2

 そんな感じで、医者はボールペンに困りません(無くすことも多い)。でも自分はシャープペンシルを良く使いまして。本を読んでる時とかは「おっ」と思ったところに線を引くんですが、それはいつもシャープペンシル。ボールペンって実はあんまり好きじゃなくてですね。原則として消せないっていうのが何か緊張感をもたらし、ゆったり出来ません。修正液あるじゃないかとおっしゃるかもしれませんが、アレは修正と言えるのかどうか。。。真っ白になってしまってそれも目立つような気がしてなりませぬ。

 ちなみに、ストラテラ®のボールペンは4色+シャープペンシル機能も付いており、これは重宝してます。ほぼシャープペンシルとして使っている実情。個人的には、ボールペンはお腹いっぱいなのでシャープペンシルが欲しいです。もらってる身分で何を贅沢な…と言われそうですが。。。
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コメント
管理人用閲覧コメントを下さったかた、ありがとうございます。

教育現場ですと赤いペンは確かに頻用されますよね。
ベンゾについては、だいたいもうご質問と返答が出揃ったのではないかなと思っています。
そして、これは精神科的な考え方かもしれませんが、患者さん自身が主体的に動くという行為そのもの、この場合は記事やコメントから探して主治医の先生と相談して方向性を見つけていくということそのものが治療的であると思っています。そんなこと気にするのは精神科くらいかもしれませんが。チームの中でも主役は患者さんなので、自分自身のこころや身体についてご自身で主体的に考えるというのが治療の中でも最も重要である、と精神科医は考えております。
m03a076ddot 2014.02.16 16:23 | 編集
と~ってもいいことがあったのです。

ロナセンバード
主治医の先生の机上においでましました。キャラクターグッズ0の病院。僻地だもんなぁMRさん飛行機に乗っては来ないよなぁ。と諦めておりましたので感慨一入でございます。記事の写真のとおりのお姿(当たり前)さわらせていただきました。なかなかのボリュームむほむほです。『おだいじに』・・・「ありがとうございます」かわいい。

実験中のご報告をすると「実験,その考え方いいですね。症状に振り回されないことが大事ですよ」とにっこり。私もにっこり。いい日でした。m03a076d先生いろいろありがとうございます!
annedot 2014.02.17 17:07 | 編集
>anneさん

ありがとうございます。
ロナセンバードはシンプルな格好ながら、可愛いですね。大日本住友製薬さん主催の講演会に行くと、大きめのロナセンバードが鎮座しており、それはもう神々しいです。
実験も色んなデータを集めて、anneさん用にカスタマイズされたより良いものを作っていってくださいまし。
m03a076ddot 2014.02.18 08:33 | 編集
おぉ 神々しいお姿 お目もじいたしたく・・・
しかしまあ,一目見てロナセンバードだと気づいたのですよ。
先生の記事が印象深かったと思われます。
ほかのキャラクターは小腸とか胃とか映像は浮かびますが名前はすぐには出てきません。
この子は遠いところまで飛んできたからか,みんなが触るせいか少々くたびれてました。でも充分かわいかったです。手元に欲しくなる気持ちよくわかります。寒いですね。ご自愛下さいませ。
annedot 2014.02.19 21:03 | 編集
>anneさん

ありがとうございます。
みなさんやはりあまりの可愛らしさに思わず触れてしまうのでしょうか。
名前もド直球なところが覚えやすいかもしれません。ロナセンというお薬と鳥を合わせてロナセンバードだなんて、ストレートすぎて思いつかないですね。。。
春も遠からずやってくる時期ですが、この時の寒さが身に沁みますね。
m03a076ddot 2014.02.20 07:54 | 編集
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