2014
04.28

ツツジのラッシュ!

 4/26-27は久々に土日とも休みだったので、例によって例のごとく(?)、お散歩です。

 着いたのはやはり、鶴舞公園。春らしい装い。

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 昔ここは水流間(つるま)という地名だったそうです。公園をつくるにあたって縁起の良い”鶴”の字を当てて鶴舞公園(つるまこうえん)となったとのこと。いつしか周辺も鶴舞という名が付くようになり、その頃からこの公園も”つるま”でも”つるまい”でもどっちでも良いかなというような流れに。

 それはさておき、ちょっと今回は腹ごなし。五平餅(2本で300円)。

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 神々しいお姿。

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 米粒の形は見えますが、やや柔らかめ。もう少しタレが付いていても良かったかな?

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 しかしこのお天気の下で食べるのは良いものです。ごちそうさま。

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 どこまでも続きそうなこの青、素晴らしいですねぇ。噴水塔、その奥に公会堂が見えます。

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 さて、4月下旬から5月上旬にかけてはツツジのシーズン。いたるところで見かけます。

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 お、ここにも。

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 アップ。

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 ん? こんなところで用をたす紳士がいるんでしょうか…。

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 ここにも!

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 なんかすごいぞ! どこまで行くのだ、ツツジの波は。

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 鶴々亭という昭和初期の茶室がちらり。利用には3ヶ月前までに予約が必要です。その庭にもツツジ!

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 ツツジさんはこのくらいにしましょうか。。。

 竜ヶ池。水面に映る名大病院…。風流ではないですな。

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 ハナミズキ。鶴舞公園近辺にも結構咲いてます。

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 この花は初めて見たんですが、著莪(シャガ)というそうです。奇妙というか何というか、ちょっと不思議でございますね。何と東京都でレッドリストの準絶滅危惧種に指定されているとのこと。

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 八ツ橋。時期になれば花菖蒲が綺麗に咲きますよ。

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 規模は小さいですが、藤棚を発見。藤の花は上品な紫ですなぁ。

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 ちょっと見上げてみる。光も射し込んでいて藤色が映えますね。

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 うーん、良いなぁ。

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 ということで、ある晴れた日のお散歩でした。季節によって様々な顔を見せてくれますね。色んな所へ行くのも良いですが、時期を変えて同じ所に行くのもまた新しい発見を産むものでございます。
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2014
04.24

そらまめ焼くぞー

 春の味覚の代表格、そらまめさん。焼いて食べることにしましょう。

 買ってきました。4本で100円。

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 グリルで焦げ目が付くまで焼く。今回はちょっと焼き時間が短いです。もう少し焦げていたほうが良いかな?

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 そしてサヤから外す。あっつい。

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 そらまめはサヤが立派ですが中身がちょっとさみしいことが多いですね…。たくさん買ったはずなのに結局これだけ?って言う時もあります。

 で、皮も外す。

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 お塩でいただきます。

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 うむ、やはり



んまい




 茹でる場合は、最初にサヤから外して、豆の正中部にある黒いラインに包丁で切れ込みを入れておくと皮が剥きやすくなります。そして2-3分茹でた後に少し冷ましてから皮を剥いていただきます。焼きそらまめも茹でそらまめも美味しい。
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2014
04.20

顔を上げて楽しむ桜、顔を落として楽しむ芝桜

 桜から少し遅れて芝桜(シバザクラ)が見頃になります。北海道、埼玉県、栃木県にはこの芝桜で有名なところがあります。芝桜の色は白~桃~紫があり、綺麗なものです。

 いつも通勤する道に、少し植えられていまして、眼を楽しませてくれています。

 紫の芝桜。

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 一輪一輪が可憐ですね。

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 おや…?

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 白が紛れ込んでおりました。

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 少し離れたところに白の芝桜も結構咲いていたので、種でも飛んできて咲いたのかも??
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2014
04.17

何でここを選んだのかね

 釣藤散や抑肝散などに含まれる生薬に”釣藤鈎”があります。

 釣藤散は釣藤鈎の他にも色んな生薬が含まれ”高血圧+頭痛/めまい/耳鳴り”という組み合わせに良く処方されます。脳血管性の認知症にも使われることがありますね。名前は”釣藤”散ですが、釣藤鈎はそんなに多く入ってません、実は。また、エキス製剤の釣藤散はちょっと力が弱めです。

 抑肝散は有名すぎるほど有名でございます。これは柴胡剤(柴胡がメインの漢方)というグループに入れられることもありますが、実は釣藤鈎もしっかり入っており、釣藤鈎が主薬だとも考えられます。「イライラに抑肝散」とは言われますが、他の柴胡剤だってイライラに使いますよね。使い分けという点ではどうなのかしらとは思いますが、『山本巌の臨床漢方』には


怒る時に顔が青くなるのが抑肝散


 というような記載があったはず。青筋を立てて、というやつでしょうか。のぼせるような感じには山梔子や薄荷を用いるので、それが入ってないですね。だから真っ赤にのぼせるようなタイプには向かないと思います。生薬的に考えると、一般的には柴胡とか芍薬でイライラに対処します。抑肝散の場合は芍薬の代わりに釣藤鈎がその役割を担っているんでしょうね。イライラを越えて興奮とか怒鳴るとか、そこまで来ると黄連や黄芩で鎮めにかかります。

 さて、そんな釣藤鈎ですが、これは鎮静作用を持ちます。更には脳血管を拡張させて循環を良くするらしい(それもあって認知症にも効果的なんでしょうね)。でも、そもそも”釣藤鈎”とは何なのか? それを知ることも面白いものです。

 釣藤鈎は、カギカズラという植物の茎にあるカギヅメの部分。カギカズラはこのカギヅメを木とかに引っ掛けて伸びていくという、面白い植物なんですよ。

 画像はwikipwdia先生から。

釣藤鈎

 ていうか、何でこの部分に目をつけたのかしらね…? 普通ならもっと他のところを使いそうなもんですけど、カギヅメのところを使ってしかもそれが良い効果を持つわけですから、若かりし頃の自分はここに「漢方ってなんか凄いな」という思いを持ったわけでございます。

 そんな思い出の釣藤鈎でした。
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2014
04.13

研修医にオススメできる小児科外来のテキスト

Category: ★本のお話
 救急外来では大人のみならず子どもさんも良く来ます。なかなかうまく病歴がとれないこともあり、研修医の頃はドキドキもんでした。

 自分が研修した病院は大きかったこともあり、小児科病棟はほぼ白血病の患者さんで、小児血液内科とでも言うべき状態。コモンな疾患を入院病棟や小児科外来で診ることがなく、救急外来のみ。診る絶対数は不足していたなぁと思い返しています。

 研修医が読む本はコレだ! と言えるくらいの知識はあんまりないような気もしますが、いちおうはお話ししておこうかと(2015年7月24日に内容を改めました)。

 『小児救急のおとし穴』は入門として良く読みました(改訂版が2011年に出ています)。他には、『重症疾患を見逃さない小児の救急・当直診療』というのがあると安心。お守り的な存在になってくれます。

 最もオススメできるのは『HAPPY! こどものみかた』です。どうやって子どもを診るかに絞った本で、参考文献もきちんと明示されておりエビデンスを大切にしています。しかしそれよりも大事なのが、臨床経験に基づいたお言葉。「なるほど!」と唸らせる一言は、臨床にしっかりと軸足を置いている証ですね。

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表紙が何とも言えませんが…。


聴診器をぶら下げたスーパーマン風の男性2名が女児の腕を持ちポーズを決めている事案が発生


 と言われてもおかしくは、ない…?

 そんな感じで表紙はちょっとどうかと思うフシはありますが、内容は充実!


視線は医師自身の視線、こどもの視線、親の視線の3つを意識する
こどもは実際の年齢より小さくみられるのが嫌いである
腹痛のない児はしばしば診察時に閉眼しているのに対して、内臓痛を有する児は腹部を触診する医師の手を注視している


 といった、グッとくる言葉が満載です。

 章立ても臓器別に分けるのは普通ですが(ちょっと腹部の章が薄い)、夜と昼の症候学を持ってきたのが「なるほどなー」と思わせます。具体的な治療や輸液のメニューなどは記載がないのでそれは他書で学ばねばなりませんが、表題のとおり”こどもの診方”を学んで”こどもの味方”となるには最適。

 これで検査以前の質が高まること間違いなし、と思います。

 もう1冊選べと言われたら、タイトル勝ちの感はありますが『帰してはいけない小児外来患者』。

帰してはいけない小児

『帰してはいけない外来患者』の小児版です。『HAPPY~』で原則を学んで、この本でしっかりと復習。危険なサインを嗅ぎ分けられるようになりましょう。読み込むのはこの2冊。そしてあとはマニュアルをうまく使いこなすことになるかなと思っています。
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2014
04.10

キャラクターシリーズ:ダジャレの王

 大日本住友製薬さんは、精神科領域ではペロスピロン(ルーラン®)やブロナンセリン(ロナセン®)を開発しており、お薬を作る力は結構ある会社というイメージ。ただ、ペロスピロンは代謝物(ID-15036)の方がいい働きをしてくれちゃっている感じがしますし、ブロナンセリンだって非鎮静系で有用なのに欧米に展開しないし、何かちょっと戦略的なところで惜しい気がする会社。

 キャラクターではロナセンバードのぬいぐるみがかわいい。ボールペンも良いですよね。受容体プロフィールとキャラクターの顔を一致させたのはセンスが良いなと感じます。ロナセンバードのくちばしを見るたびに「D2に気合入れとんなぁ」としみじみ。

 さてそんな大日本住友製薬さんですが、精神科以外にも幅広くお薬を売っています。新しめの降圧薬では、流行りの合剤。Ca拮抗薬のアムロジピンとARBのイルベサルタンとを合わせたアイミクス®でございます。

 「合剤だと2粒じゃなくて1粒だから飲むのが楽ですし、値段も2つ合わせるより安いんですよ」なんて声も聞きます。前者はたしかにそうかもしれませんが、後者についてはジェネリック(後発品)が出てますからね。。。明らかにジェネリック対策の色合いを持つのが製薬会社の合剤販売の戦略(どっちもジェネリックで出してもらった方が安いので)。

 このアイミクス、ムロジピンとルベサルタンをミックスさせたということで、アイミクスなんだそうです。”愛”とも引っかかっているのか、合剤ということで”合いの子”にもかかっているのか、勘ぐりは絶えません。

 特徴としてはHD錠がアムロジピン10mgを含んでいる点。これまでの合剤は5mgでした。イルベサルタン100mgにアムロジピン10mg、100mgに10mg、100に10ですか、ほうほう(意味深)。

 そしてそして、そのキャラクターはなんと


ジャングル大帝



えぇっ?

 なんとなんと、そんなことが。。。

レオ1

 あ、ホンマや…。レオ先生が営業スマイル浮かべとる。

 後頭部にはしっかり”手塚プロ”と。

レオ2

 ちなみにファイルもあります。

レオ3

 うーん、手塚プロダクションもお金ないのかな。西武のマスコットは手塚治虫本人が描いてしかもその妹は描き下ろしですから良いとして、製薬会社のキャラクターにレオちゃんがねぇ…。

 でもなぜレオなのか???

 自分では良く分からなかったので人に聞いてみたら”ダジャレ”なんですって。

 上述の”意味深”を御覧ください。100mgに10mg、100に10、100・10…



ひゃくじゅう(百獣)!



 百獣の王というダジャレで選ばれてしまったレオちゃんでした。
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2014
04.07

八坂神社から花見小路へ

 3月下旬は京都に行って来ました。記事では平安神宮と銀閣寺をアップしましたが、今回は帰りがてら八坂神社と花見小路に寄りました。桜の時期ではなくて梅がやや咲いているという状況でしたが、やはり人は多いものです。

 京都はバスでどこへでも行けてしまうので非常に便利。とはいえすごく渋滞しており、歩いた方が早いんじゃないかな?と思わないでもない時がたまにあります。

 バスで”祇園”で降りるとすぐそこに八坂神社。主祭神は素戔嗚尊でして、ともに祀られているのが櫛稲田姫命と八柱御子神。

 西楼門が見えます。この西楼門と本殿が重要文化財に指定されています。

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 この神社の向かいにローソンがありますが、そのローソンは他のと異なりちょっと落ち着いた風情になっています。

 西楼門をくぐって神社内に入りました。本当は南楼門が正しい入り口のようですが。。。

 中に入ると屋台。

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 屋台があるのは地域の皆さんに親しまれている証拠かもしれませんね。さらに歩いて行くと、向かって左に本殿、見切れていますが向かって右に舞殿が見えてきました。

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 こちらが本殿。

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 他にも美御前社や疫神社、大國主社もあります。それぞれ美の神(多岐理毘売命・多岐津比売命・市杵島比売命)、疫病除けの神(蘇民将来)、縁結びの神(大国主神)を祀っているとのこと。

 行った時は梅が綺麗でした。

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 さて、八坂神社から四条通を歩きます。すると左手に花見小路が見えるので入ります。

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 入ってすぐ左にあるのが、大石内蔵助が主君の仇討ちのために世を欺いて遊んだという一力亭。

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 実に京都らしい通り。でも車も走るから危ないと言えば危ない。

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 ちょっと奥に入ると細道に。ここなら安全(バイク走りますけど)。

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 この花見小路には”きなな”という、きなこを使ったスイーツのお店があります。最初は花見小路じゃなかったんですけどね、あったのが。”ぎをん小森”というお店の向かいにあった記憶。店舗移動を何回かして、今の位置に落ち着いています。自分が行ったのは、初代の位置にあった時のみ。今は味とかどうなってるんでしょうね。

 ”ぎをん小森”ですが、八坂神社から四条通を歩いて行くと、左手に大行列のある”都路里”があるんですが、そこを右に曲がってまっすぐ歩くと、しばらくしたら到着。もしくは、知恩院道から新橋通を歩くと到着です。ここはものすごく雰囲気が良くてですね、今回はちょっと時間の都合上行けなかったんですが、京都に行かれることがあればぜひ眺めてみてはいかがでしょうか。

 帰りは、遅々として進まないバスに乗って京都駅へ。

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 新幹線にて帰ってきました。いやー、やっぱり疲れますね。
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2014
04.03

のるかそるか!?

 ちょっと気になっていた食料を買ってみました。



のれそれ



 って言います。愛知県に来て初めて見ました。

 こんなの。殴り書きで”のれそれ”と書かれているのが威勢が良いですな。

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 これじゃなかなかどんなものか分からないかもしれません。

 ちょっとお皿に移してアップにしてみます。

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 何となく分かりましたか?

 では、正解を。

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 なんと、お魚さん!

 ずいぶんと可愛らしい。「コンニチハ!」と言っているように見えなくもない。

 アナゴの幼生(稚魚みたいなもの?)だそうです。ウナギ目、カライワシ目、ソコギス目なんかの幼生を”レプトケファルス”と言って、特にアナゴさんの幼生を高知県などでは”のれそれ”と呼ぶとのこと。関西では”べらた”と呼ぶらしいです。面白い名前ですよね、”のれそれ”だなんて。

 一匹の長さはこんなもん。

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 ポン酢でいただいてみます。

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 ほぅ…。

 何というか、くにゅくにゅとした噛み心地ですな。あまり長い間噛まずに、つるっとのどごしを味わうような感じでいただくのが良さそう。実際、お酒の肴としても食べられるそうで。

 不思議な経験をいたしました。のれそれさんに感謝。
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2014
04.01

新年度のはじまり

 本日から新年度です。消費税も8%になり何かと変化のある始まりですが、自分の勤めている病院にも新しく若手が1人入ってきます。所属している医局自体には10人くらいだったでしょうか、入ってくるのが。

 自分が研修した病院自体には、研修医が今年は11人入ったそうで。11人の応募があったと聞いた時は例年よりかなり少なかったため、国試の合否を考えると「あかん、二桁切るかも…」と上の先生ともに戦々恐々としていましたが、何と今年は11人全員が国試に合格したとのこと!珍しいですよー。大体数人落ちますから。

 そして、自分は月に1回ですが、研修した病院で研修医の救急勉強会にちょこんと参加しています。で、今は勉強会用に資料を作っている最中。4月からいきなり経験した救急外来の患者さんのプレゼンをしてもらってもまだ基本ソフトが入っていないので自信をなくしてしまうでしょうから、まずは自分が救急外来での診断推論についてお話をしようと思っています。5月以降は色々と研修医の先生に発表してもらって情報をみんなで共有できたらと考えています。

 ただ、自分の代もそうでしたが、こういう勉強会って時間が経つごとにどんどん人が少なくなるんですよね…(朝早いっていうのもありますが)。7月くらいまではまぁまぁいるんですが、徐々に。。。この前なんて3人でしたよ。発表者2人とあと1人で、学級閉鎖でもしようかというレベル。魅力的な会づくりをちょっと考えないといけないですな。でも本業の勉強がちょっと忙しく、なかなか救急外来用のアタマにシフトチェンジ出来ないでいます…。

 とはいえ診断推論のスライドは手を抜かず、1時間に収まるようにつくろうと格闘中。自分はうるさいくらいに総論を強調しており、診断推論はその根幹だと思ってます。最近の研修医(と言っても自分も若いんですが)は良くも悪くもマニュアルに慣れておりますね。マニュアルにぱしっとはまると実に素晴らしい。でもちょっと捻られると動けなくなってしまう。応用力を鍛えるとある程度は対処ができるようになるので、そのためには地味ですが総論をしっかり勉強。それと各論知識とマニュアルをつなげて理解することが、アクロバティックではないけれども外しの少ない普遍的な診断力になるという風に思っています。
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