2010
02.24

良く使う本

Category: ★本のお話
 研修医になり1年になろうとしております。それにつれ必然的に良く利用するテキストとホコリの被るものとが出てきました。

 やっぱりハンドブックは白衣にカンタンに入って使いやすいですね。強引に捻じ込んでいるのもありますが。。。

 ということで、白衣のポケットに入るもので頻用しているのをちょっとご紹介(白衣によっては入らない本もあります...)。

★診察エッセンシャルズ
★問題解決型救急初期検査
★Tarascon Adult Emergency Pocketbook
★Tarascon Hospital Medicine Pocketbook
★Pocket Medicine: MGH Handbook of Internal Medicine
★感染症レジデントマニュアル
★サンフォード
★がん患者の感染症診療マニュアル
★がん疼痛治療のレシピ
★腎臓・水電解質コンサルタント
★腎臓内科レジデントマニュアル
★Psychiatry (Current Clinical Strategies)

 この子たちが良く活躍してくれます。

 常時入っているのはPocket Medicineと問題解決型救急初期検査、サンフォード、そしてTarascon Hospital Medicine Pocketbookの4冊。Tarasconは胸ポケットに入るので邪魔になりません。サンフォードも薄いですしね。大好きです、アンチョコ本。

 後は、大ざっぱな動きを書き留めた小さなノートが1冊。とりあえず突っ立ってないで動く!ためのものです。



 ホコリを被った教科書を挙げれば、、、キリがないですね、多分。。。
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